ポコポコ転職してたら、集団ストーカーに仕事を干された話。

実験動物のモルモット

ネット上にも多くの話題がある集団ストーカーについて書きます。

まず集団ストーカーというのは実在します。このブログの著者であるマサヒロ本人が、その被害者であります。

あまりにくだらない犯罪ですのでこうしてブログ上で記事にする気もなかったのですが、今回は私の実体験を記録として残しておこうと思い、ここに書いておく次第です。

なんか、集団ストーカーというのは全国的にある犯罪だと言われてますが、私自身は自分以外の被害者というのを見たことがありません。ネット上では多くの被害者がストーカーの被害を訴えてますが、現実の世の中でそういう経験のある人に出会ったことがないんですよ。

ストーカーの被害者が実際にいるのかどうかは分かりません。

この集団ストーカーをやってる存在というのは、結論から言って現世に生きる人間ではありません。同じ立場の人間ではなく、霊界に生きる人々です。

その本質は死者であります。

集団ストーカーの居場所は霊界。(創価学会とかは、あまり関係ない。)

このブログのテーマである『シミュレーテッド・リアリティ』にも関係してることで、現世に肉体をもって生きてるのではなく、霊界からこの世を管理してる者が集団ストーカーの実行者ですね。(それは、ある程度論理的に証明できる事実であり、またストーカーしてる人たちもそれを隠していません。)

この世には、現世に肉体をもち霊界での記憶を失って転生してきた者と、霊界から顕現してくる者が共存してる構造となっております。……ちなみに、当ブログはスピリチュアル関連のサイトではないです。この世のフシギな現象について、あくまで科学的に客観的に考察してくブログです

霊界が存在することは、現代の『シミュレーション仮説』を肯定すると、物体(原子)がセカイの基本単位ではない『情報』が根本の単位であるセカイを仮定できることから導かれます。

最新の科学理論では、宇宙はホログラムみたいなものと考えられ、そもそも物体は存在していないと考えられます。宇宙を構成する基本因子は情報と見なされるので、この物体セカイとは別次元の『情報セカイ』が本質と考えられるでしょう。

情報セカイとは何ぞや? という難しい問いも生じてきますけども、早い話、人が肉体を脱ぎ捨てたあとに行く『霊界』のこと。

スピリチュアルな単語がでてしまうのですが、この霊界というのは私の推論ではもっとゲームやコンピューターに近いものだと考えております。パソコンのようなシステムを実装できる因子で構築された世界です。

まあ、何言ってるか分からないかもしれません(笑)。(書いてる本人も、この宇宙の本質をすべて理解してるわけではないので。推論に推論を重ねながら書いてる文章となっております。

パソコンに似たシステムってことは、宇宙の基本因子は電気的な性質をもってると考えられるわけですが、原子や電子もたしかにプラスやマイナスの電気エネルギーを持ってます。最新の宇宙論では、物体に電気が発生してるというよりも、電気がもともとの主体で物質はあとから実在してるかのように見せかけたモノという解釈になるのですが。

さて、ネット上で噂になってる集団ストーカーというのはそもそも霊界に属する存在なわけですが、聖書でいうところの悪魔(サタン)に該当する者なのではないかと筆者は考えてるのであります。

ここで聖書の記述の正確性とかについていろいろ疑問がでてきそうなのですが、ここではそれらの問題はとりあえず棚上げにします。言いたいことは、この世を統治してる存在として公正なる神を仮定した場合に、すごく性質が悪くてウソ吐きな悪魔がいると考えられるということです。

『この世界に神はいない。』……そう考えたことのある人もけっこう多いのではないでしょうか?

実際、悪いことばかり起こる世の中ですし、文明がすすんだ割りに人間の幸福度が低すぎると思うんですよね。

集団ストーカーというのは、分かりやすい形で犯罪を実行してるわけですが、この集団というのはもっと水面下では見た目にはよく分からない形での犯罪もしてると考えられます。

ストーカー被害者の人はすんなりと信じてもらえる話だと思うんですが、集団ストーカーをやってる人々が目に見えて実行してる犯罪はごく一部だと考えられます。

集団ストーカーは水面下で、目に見えない他の犯罪もしている。

彼らは一般社会では表面化しないように犯罪を実行してるのは、被害者であれば気づいてる事実だと思います。そして、表面化しないように犯罪を行ってるということは、現段階においてまだ表面化されていない犯罪も存在してる可能性が大きいということなのです。

水面に浮かんだ氷塊のように、目に見えるのはごく一部。9割がたは水面下に沈んでいて見えないのではないかと。

集団ストーカーのやってることは、マインドコントロール技術が核にあるように思えます。現代社会にはびこる洗脳・マインドコントロールは、集団ストーカーと同じ存在によって行われてるんじゃないでしょうか?

ストーカー集団はこの社会にもっと深く根を張っていますよ。

それで、私がストーカーによって受けた被害として、あまりネット上でも見られないレアな現象が起こったのでここに記すのですが……。

私、仕事を干されました。

集団ストーカーに遭うと職場での嫌がらせだけでなく、仕事を干されることもある。

もともとかなりストーカーに対しても反抗的な態度を取りつづけてきた私ですが、職場においてありえない・くだらない嫌がらせをたびたび受けていたので、職をポコポコ変えたりしていました。

どこにいても付きまとわれるストーカーは、人生を破壊されるのといっしょ。迷惑きわまりないので、嫌になったらすぐに職を辞めてやりましたよ。

ネット上でも職をポコポコ変えたり辞めたりしてる人間はいっぱいいますし、辞めることを推奨する記事も多いですよね。だいたい彼らはアフィリエイトなどをしてお金を稼いでるわけですが。転職関連の広告を張ったりもしてるので、転職をすすめる記事を書くのは当然かもしれません。

私はくだらない嫌がらせがイヤになって、職をポコポコ辞めていきました。転職も慣れると何でもなくなるもんです。

しかし、今現在、しごとの面接を受けてもよく分からない理由で落っことされるようになりました。

どこにも採用してもらえないのです。

何なんでしょう? この現象。

人手不足の業界なんて今はいくらでもあるんで、選ばなければ仕事はあるはずなんですがね。『他の人を採ることにしたので。』というもっともらしい理由で断られるんですが、そもそも私が受けてるのはしょっちゅう人手不足になりがちな底辺バイトも含まれます。

人気の資格のいる仕事でもないのに、どこを受けても落っことされるようになりました。仕事が見つからないのです。

職場で嫌がらせをしてくる連中が、私がポンポン遠慮なく仕事を辞めてくもんだから、今度はうらで手回しして仕事をさせない作戦にしたみたいです。

どこまで迷惑な連中だよ。狂ってるとしか言いようが無い。

私の体験がだれかの役に立つのかは分かりませんが、集団ストーカーの実態について書いておきます。

ストーカーは職場内で(モラハラ・遠回しな悪口など)嫌がらせをしてくる面倒な連中ですが、時にはうらで手回しして仕事に採用されないように工作してくることもあるよ。

そういうことができる力を持ってる組織なんですね。

それにしても、わざわざ一個人の働く自由を侵害するためにそこまで根回しするなんて、なんとも滑稽なやつらです。ふつう、そこまでしますかね? 神経がイカれてるんでしょうか?

そんなわけで、現在無職中なのでしばらくは延々と仕事を探すか、あきらめて家でブログを書くか、みたいな感じになりそうです。ほんと、ひどいことを遠慮なくしてくるもんです。

人権も何もないんだから。

職業を選ぶ自由も、辞める自由も、法律で認められてる権利のはずですけどね。

その法的な権利すらも侵害してくるとか、この世には人が生きる権利すらないのかと。

仕事を与えずに、そのまま食えなくなって死んでいきなさいと?

死ぬのは一向にかまわないんですが、その前に「お前らのやってること、レベル低すぎじゃね?」と言わせてもらおう。

殺したいならいつでも殺してくれてかまわない。それでストーカーどもが満足するなら好きにしてくれと思う。

嫌がらせのためにどんな卑怯な手段でも用いるようですが、正直付き合っちゃいられんという感じ。

仕事をポンポン辞めてもわりと何とかなるもんだが、集団ストーカーの被害者がそれをやると仕事を干されることがある。

それを伝えるために、今回は記事を書きました。

金で命を握られて、いじめや嫌がらせの的になる。

それでも辞めたい仕事は遠慮なく辞めるべきだと筆者は思いますけども。私個人の意見ですが、金で命を握られていじめのサンドバッグになってる状態が、もはや人の尊厳なんてあったもんじゃないと思うんで。

仕事しながらストーカーに対してよく思ったのは、「俺は生物実験のモルモットじゃねえ。」ということでしたからね。

こんなストーカー・モラハラ攻撃にあふれた環境で生きてたら、ふつうに精神的におかしくなりますよ。常識性の失われた社会不適合者になっちゃいますよね。

お金がないと暮らしていけないという問題もあるのでしょうが、金を稼ぐ方法は雇われる以外にないわけではないと思うんで。

雇われずに稼ぐことが本当に可能なのかは筆者はよく分かりません。しかし、モルモットじゃないので、人の尊厳を保ちながらビンボーでも生きていくほうが自分にはマシだと思えました。

単にみじめなのはともかく、人権を無視され実験動物みたいな扱いをされるのは、反抗しなきゃダメでしょと思います。

己の自由と平安のために戦うこと自体は悪じゃないと考えます。「逃げない」という選択こそ「逃げ」ではないでしょうか。

しかし、辞めたあとは、自分で何らかのビジネスを考える必要があります。大変なことですが、無様にいじめられながら働くよりはまだマシかなと。

この結論がすべての人に共通に当てはまるわけではありません。こういう筆者みたいな人もいますよ、ということをこのブログに書いておくのみです。

 

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