天界からのメッセージ

天界からのメッセージ

シミュレーション仮説やホログラフィック原理といった物理理論は、これまでの物質世界の常識をくつがえすものです。

理論によると、物体の根本は原子ではなく、情報だということになります。(このブログの主旨について。この世界について。

物理法則にしたがって自然に築かれた世界という考え方は否定され、ゲームのようにバーチャルな空間として創造されたものであることが分かってきています。

それはつまり、この世界には創造者がいることを意味します。

聖書などの宗教に関する書物を読んでみると、神が人と世界を創ったと書かれています。

現代の物理学は、古代からの宗教とも矛盾しない内容になっているようです。

人間が宇宙の最も上位にいるという考えから、人間はむしろより高次元の存在に管理されていると見なしたほうが、理論や宗教などと矛盾しません。

人間の普段の生活を管理してる上位セカイがあるとすると、私たちがいつも見てる世界の他に、霊界とでも言うべき別の世界があることになるでしょう。

そこにある『管理センター』とか『人間統治システム』と呼べるような場所で、地球の人間の生活を24時間体制で監視してると考えられます。

現代の物理学の理論から考察していくと、人間は霊界人によってつねに管理・監視されながら生活していると思われるのです。こう考えるほうが、身の回りの出来事をすんなり矛盾なく説明できるように感じます。

霊界による人間の管理システム

例を上げると、社会の至るところにあるマインドコントロール、その技術を用いた人間の心理操作が行われていること(マインドコントロールと終末の審判)。集団ストーカーという24時間、特定の人物を監視しながらつけ回す犯罪が存在することなどがあるでしょう(集団ストーカーとマインドコントロール)。

これらは心理学のテクニックを用いて人間の思考や感情を意図した方向へ操作する目的で行われてるようです。

物理理論から導きだされる24時間体制の『人間統治システム』と集団ストーカーには、24時間ずっと監視してるという共通点があります。

集団ストーカーとマインドコントロールは、どちらも人間の無意識の心理を操作しようとするものであるという点で、とてもよく似ています。

マインドコントロールと霊界の人間統治システムは、人間の普段の生活を管理してるところが似てると言えます。

まとめると、

霊界の人間統治システム = 社会のマインドコントロール = 集団ストーカー

この3つが、非常によく似ているということです。

どれも人間の心理に深く関わっていて、常識を超えた存在であるように見えるものです。

この理屈から、筆者はこれらの存在が同じもの、もしくは同じ次元にあるものだと考察しています。べつに研究機関とかで証明されたわけではないですが、このブログで独自にかかげてる理論です。

この世界とはべつに霊界のような場所があり、そこで人間の日常生活の監視・管理からマインドコントロールによる心理操作、集団ストーカー犯罪まで行われているという仮説です。

より理論を拡張してみると、学校やブラック企業などで行われるモラハラや洗脳教育も、それが心理学的な操作であることから、それなりに高い技術を要するのとちょっと常識からズレている部分が多いことから、霊界次元からの操作であると仮定してみたくなりますね。筆者的には。

シミュレーション仮説、ようするにこの世界がゲームのようなバーチャル空間であるという考えに立つと、学校や会社のような日常の場において霊界の管理システムが介入し、操作していると考えるのは自然な発想かなと。

しかし、学校や会社で行われる教育や指導には、どうもロクなものが無いように思います。

基本、権威ある者の言うことを素直に聞く、反抗的でないロボットを育てます。

教育や指導とは、上の人間の言うことに大人しくしたがう従順な奴隷を育てることのようです。

日本社会はもともと、あまりマトモじゃないと思っていますが、その間違った洗脳教育が意図的に行われているのなら、もはや悪質な犯罪と言えるでしょう。

マインドコントロールや集団ストーカーも、無自覚のうちに人間を操作する犯罪ですから、日本の社会は教育や仕事、サービス、メディア、街中の一般市民にいたるまで、犯罪に染まりきっているかのようです。

日本はすでに、犯罪国家と化しているのでした……。

問題は、物理理論をもとに考えていくと、この犯罪行為というのが霊界の人間によって行われていると導かれることです。

人間は宇宙の上位にいるのではなく、霊界による管理を受けながら生活しています。

霊界(人間にとっての神ですね)が、地球の住民に対して犯罪みたいな嫌がらせ・拷問をしているのは何故なんでしょうか。神は犯罪がはびこる世の中を見ているだけで、何もしないのでしょうか?

天界からのメッセージ

聖書の記述によると、霊界には天使と悪魔の2つの存在がいるそうです。

天使は神に仕える基本よい存在ですが、悪魔は神に反逆する者です。

今の世の中を見ていると、世界を管理してる権力者は悪魔的な勢力ということになりそうです。

至るところに犯罪がはびこっているからです。

神は何もしないで怠けているのでしょうか?

よく見ると、そういうわけでもなさそうです。今の社会に蔓延してるマインドコントロールによる心理操作に対し、人間に対抗するための知識を与えているからです。

目立たない小さい声ですが、天界からのメッセージはあります。

それは、無知の状態でさ迷う人間に、光を与える科学の知識を伝えます。

よく見ないと分からないので、気づかないで生きてる人も多いかもしれないですが。

本当の知識を伝える声というのは、ベールで包まれて隠されてるかのようです。真実はウソによって、覆い隠されています。

このことから推測されるのは、この世界の管理者はあくまで悪魔であり(ダジャレではなく)、神の使いである天使は権限のない奴隷みたいな地位にいるのではないかということです。

世界に対する権限をもたないので、小さな声でこっそり伝えるしかないんですよ。もしくは遠くから……。

不幸ばかりの世の中だからと、必ずしも絶望することはないのだと思います。小さい希望はあるからです。

といっても、こんなよく分からない支配構造の中で、よく分からない戦いをしなければならないこと自体が、不幸なことかもしれませんがね。

戦ってどうするんでしょうか……?

終末の世には戦争が起こると聖書の記述にもあります。

神と悪魔の戦いが霊界で行われてるそうなんですが、どう見てもわれわれ人間も巻き込まれてるように思われますね。

戦うということは勝つ者と負ける者とに分かれることであり、戦争の結果何らかの形で他者の幸福を侵害するのではないでしょうか?

そう考える根拠として、マインドコントロールや集団ストーカー、洗脳的な教育・指導などの存在が上げられるのです。

この社会に悪意があるのは、人間が真理を知って生きることにより損害を被る者がいるからでしょう。

心理学を知って自由を得る方向へ努力することは、さまざまな妨害や邪魔を受けることになるからです。子どもの時に学校でロボットのような教育をされるところから、すでに妨害工作は始まっています。

学校でも会社でも、ずっと悪魔的なマインドコントロールの攻撃にさらされています。従順なロボット人間になるまでくり返されます。

戦争に勝って他人を征服すれば幸福になれるのかは分かりませんが、そうしないと生き残れません。

個人的には心理学にしろ他の科学にしろ、戦争のために用いるものでは無いように思うのですがねえ。万人の生活に等しく価値を与えるのが文明であるはずなので……。

一応このブログは霊界の戦争とかマインドコントロール社会とは関係なしに、単に科学的に事実を研究して書いていくためのものです。

神や悪魔の意図みたいのはどうでもイイと思っていて、筆者が個人的に気になる世界の真実を究明していくブログとなっております。

記事を読んで多少なり気分的に救われる人がいれば、筆者としてはそれもまた救いであります。

霊界で人間の知らないところで勝手に行われてるよく分からない戦争・犯罪について、記事にしました。

読んでいただいて、ありがとうございました。

 

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